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スキー&スノーボード2004-2005

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尊敬は要求して得る

 日本人が尊敬を得ようと思うと自らを鍛えることや、良いことをしていれば自然に周りから尊敬を得ることができると思っていると思います。しかし、アメリカ人は尊敬を要求して得るようです。この違いってかなり面白いと思います。

 こういう違いは宗教的な違いだと聞いたことがあります。日本人の考え方は、仏教に基づいており、お坊さんとかが修行することと密接に関係しているようです。自らに試練を与え、自らを鍛えることで、真理に近づき、尊敬を得ると言う感じだと思います。

 日本人と違い以心伝心という考えはないと聞く。以心伝心がない場合、個人で努力しても見ていてもらえないことになる。待っていては、何も始まらない可能性が高い。尊敬を得ようと思えば、もう要求するほかないのだ。


 実に合理的な種族だ。

参考文献:
アメリカの教育制度,高校教育:尊敬は要求して獲得する


以上
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by ma2mura | 2004-09-29 02:12 | 面白いと思った言葉

This is my time

「This is my time」

 直訳すれば、「これは私の時間です」。これはアメリカの教育制度について調べていた時に、関連するサイトで見つけた。サイトの詳細は省略するが、アメリカの教育制度の説明と、アメリカについて語っていると思う。

 本題の「This is my time」のアメリカでの意味は、これは「私の時間ですから皆さん黙って私の話を聞いてください。」だと思う。これを聞いた人たちは、しゃべるのをやめ黙って話を聞くらしい。どうやら、彼らは時間すらも所有したがり、所有者の言うことも聞くようだ。所有者の時間を有意義に過ごせなかったりすると、所有者の責任になる。また、逆に有意義に過ごせたりすると、所有者の手柄になるのだろう。このようなところからも、責任が明確になっている気がする。

 日本では、あまり所有者ははっきりしていない。ミーティング等でも一応議事進行役はいるかもしれないが、発言者にどれくらいの時間の所有が認められているかが曖昧であるような気がする。そんなことがあるため、評価を行い辛いのではないかと思う。


 考えさせられる言葉だ。


以上
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by ma2mura | 2004-09-26 15:34 | 面白いと思った言葉

欧米と正反対の日本の教育

「欧米と正反対の日本の教育」

 櫻井よしこの「大人たちの失敗」p65の中に出てくる言葉だ。この中には、ゆとり教育によって分数の計算(1/3+1/2=2/5だと答えるらしい)ができない文系の大卒者が多いなどの話が出てくる。確かに、今の20代前半の文系である妹に、分数の問題を出すと答えられなかった。知っていれば、それに越したことはないのだとは思うがどのくらい必要なのかは、僕にはわかならない。

 調査してからこの文章を書こうと思ったが、調査する内容が調べるに従い膨大になるので、直感的にこの文章を書いているのであしからず。


欧米との比較
 ヨーロッパはわからないが、どうやらアメリカの学力は平均的にはかなり低いようだ。アメリカはエリート主義のため優秀な高校生には、大学や企業による協力により実践的な教育を受けられる。また、詳しいことはわからないが、固定資産税と教育費が比例するらしくお金持ちの子供に多くの教育費がまわるようになっているようす。日本の教育方針は、良くも悪くも平均レベルを上げる方法を取っている。なんだか、正反対であることが悪いように思うかもしれないが、それが国民性であり個性であるのではないだろうか。

日本の教育
 僕が思うに、詰め込み教育は受験戦争の激化があったかもしれないが、急速に日本の経済力を取り戻すためにかなり効果をあげたように思える。ゆとり教育もそれなりの方向性を持った方針なのかもしれない。広報の方法を第3者のマスコミ媒体に委ねて、自ら情報をきちんとPRすることができていないように僕には見える。インターネットが普及している今、「ゆとり教育」をgoogle検索しても、文部省が出てこないのが問題なのではないだろうか。

反論
 櫻井よしこさんの本の中の「欧米と正反対の日本の教育」は3ページさかれている。前半が分数等の学力に関して、後半が非寛容と言われる、厳しく教育を行うことが欧米では当たり前になっていること。しかし、前半で学力が批判されていることとは関係がない。学力が下がったのはカリキュラムの問題だと思う。厳しく教育することは必要だと思うが、必要のある時だけで問題がないと思う。今の時代の人で、非行に走る人は少ない気がする(新聞にでてこないとかそのレベルの認識)。

 そんなによくないことなのだろうか?疑問に思う。


参考文献:
アメリカの教育制度,高校教育
 アメリカの教育事情に関してはこのHPの情報を基にしている。

以上
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by ma2mura | 2004-09-25 19:31 | 面白いと思った言葉

耐える人

 身近に耐える事が正しいと思っている人がいる。別名として「言わない人」としても良いくらいに何も言えない人だ。嫌なことや、気に食わないことを常に我慢する人。

見ない
 嫌なことは見ないようだ。出来る限り存在を無視する、避ける、忘れる、耐える。見ないから、自体を向上させることなどできないし、できるとも考えていない。一度見なくなった嫌なことは、時とともにゆきだるま式に肥大化し、肥大化した嫌なことはもう見ること不可能に近くなる。一昔前の日本人が政治に対して諦めていたのと同じ現象だ。

自分の殻に閉じこもる
 嫌な事から、自分を守るために殻を作る。彼女は、本の中に逃げ込む。人によっては、仕事やネットや、性的な快楽があるだろう。そこに一時的に逃げ込むのは、人はそんなに強くはないので決して悪いことだとは思わない。しかし、そこに逃げ込んで出てこなくなるのは問題である。

悲劇のヒロイン
 肥大化した、嫌なことを回避するために、正当化するために、自分を悲劇のヒロインのように思うようだ。自分が不幸の中に追い込まれ、それは自分が招いたことでなく、自分ではまったくどうしようもないことだと信じている。そして、悲劇に巻き込まれた自分に酔っている。そして、自分の綺麗な悲劇のヒロインになるように、自分の記憶を変更する。

 彼女は、自分の人生を悲観し、自分が努力をしなかったことを嘘の記憶で埋め尽くし自分を悲劇のヒロインのようにしている。誰も何故助けてくれないのだと思っている。いつだって自分を助けるのは、最終的には自分でしかないのだということを信じたくないために。

どうしようもないと思っている
 彼女は、嫌なことをどうしようもないと思っている。彼女の昔の嫌な出来事について聞いたことがある。聞いた内容は、やり方しだいでは嫌なことではないと感じた。嫌なことに対しては、いくらかやり方というものがある。彼女は、ヒロインになって自分に酔ってたので改善出来るなどと思わなかったようだ。


 時には耐える必要はあると思う、しかし常に改善していく努力と勇気が必要があると思う。耐えて不幸になるのは、普通の人から見ると辛いものだ。前向きに考えてほしい。


以上
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by ma2mura | 2004-09-22 15:13 | 人について

前向きに

「前向きに」

 海外ドラマアリーマイラブに出てくる、リチャードフィッシュの口癖である。何かトラブルなどが発生するたびに「前向きに」の一言で締めくくるのである。トラブルの原因は、良心からくるもので悪意がないから、前向きに考えてくれとの意味だと思う。

 4年ぐらい前からこの言葉が好きで、よく使っている。世の中にはそんなに悪い人はいないと考えた方が楽しく生きていける。前向きに考えることで、回りを信じることができるのだ。後ろ向きになってしまうと、周りを信じることができなくなる。信じることができなければ、何をしていても安心することはできない。

疑わしいことが合った場合
事実は善意の場合
 悪意であると疑ってしまうと、疑う相手との信頼が壊れる可能性がある。相手にしてみれば、善意でやったことなのに悪意に取らえてしまい、今後は善意で何もやってくれなくなる可能性がある。。善意だと信じると何事もなく過ぎる。

事実は悪意の場合
 悪意を善意と受け取った場合、ちょっと裏切られて自分が傷つく。悪意が合った場合でも、信じることで今後悪意をもたれない可能性がある。良心を信じるってやつかな。悪意を悪意ととらえてしまうと、仕返しをしたくなるので、負のスパイラルが発生してしまう。


 損得感情を踏まえても、たいていのことを善意と考える方が得なのである。


以上
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by ma2mura | 2004-09-20 12:40 | 面白いと思った言葉

ヒアリング能力

 ヒアリング能力とは、人から必要な内容を聞き取る能力だと思っている。もちろん、言語能力的な基礎知識は必要でありそれ以上の能力のこと。このヒアリング能力について、僕は今回書こうと思う。

何言っているかわからない
 「うちの社員はバカばっかりで何言っているかわかんない」等と、後輩に愚痴られたことがある。どうやら、聞いてもろくな答えが聞けないということのようだった。確かに、話を聞いていると少し能力が低いのかもしれない。

 バカにしてはそこで話が終わってしまうのだ。ただの優越感に浸りたいのであればそれでも構わない。仕事なので、彼の言うバカな人とも一緒に仕事をしなくてはいけない。それであれば、バカにするよりもどうすれば改善できるのか考えるのが効率的だと思う。

言い方を変える
 どうやら、後輩は聞きたい一つの事柄を同じ質問により聞き出そうとしていたのだ。確かに、能力のある人に対してはそれは有効であろう。会話能力の低い人は、質問の真意を一つの質問だけでは理解できないことが多い。会話能力が低くなくても、ちょっとジャンルの違う人と話す時も同様な現象が起こる。

 これを改善する方法は簡単で、一つの事柄を聞くのにちょっと角度を変えた質問をいくつも用意する方法が考えられる。下手な鉄砲数打てばあたるの原理だ。この方法を取らずして、バカだというのは、ヒアリング能力が低いためだ。

出来れば相手の知っていることで例える
 例えるという動作は、人にものを説明する上で非常に有効な手段だと思う。ただ例えてもあまり有効ではなく、相手の知っている事で例えることが有効だと思う。野球を知らない人に、野球で例えても意味は伝えることができない。

 相手の趣味や今までの仕事などの知識を聞いておく必要があるとすごく有効である。相手の知っていることを知っている必要があるため、記憶力が要求される。

仮定する
 わからない事柄の答えを推測しそこから、仮定を導き出す。仮定できれば、それが正しいか否かを問うことができる。正しいか否かについて答えることは、2値なので答える側からみれば簡単なのである。また、立てた仮定が答えに近ければ部分否定される。これで正解にかなり近づくことができる。全く違っているのであれば、再度全く違った仮定を考えればよいのだ。

図を描く
 図を描いて、わからない箇所や仮定など説明する。図を描くことにより、自分の理解と相手の理解を具現化することができる。もしも、相手が図を描く習慣がない人であれば、相手の思考の整理にもつながりよりしっかりした、思考につながるのである。この時に書いた図は、後々役に立つので保存しておいた方が良い。記憶の連結が容易にできる。裏紙に書いたちょっとした図が重要資料になることは多々ある。


 ヒアリングを行っていると一方的に相手に時間を割いてもらうことなるが、相手の思考の整理もついでに行うことで相手への負担が減ると思う。


 特定の能力がない人なんてざらにいる。ないことにより別の能力が高い可能性もある。なければ、足せばいいだけなのだ。ただし、向上心がない人に対しては足すことができない。。。これに対応するにはまた別の能力が必要になる。



以上
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by ma2mura | 2004-09-19 16:48 | 考えたこと

マニュアル化

 マニュアル男とかマニュアル化とか色々な言葉があるが、なんとなく悪い意味で使われていることが多い気がする。僕が思うには、マニュアルがない方が問題のような気がする。

なぜマニュアル化
 みんな同じ動作だからとか、個性がないとかそんな感じだと思う。マニュアル化の仕方にもよると思うが、適度な自由度は存在していると思うし、そうあるべきだと思う。マニュアル化とは基本的な動作を規定するもので、応用はいくらかあると思う。


マニュアル化のメリット
1. 一定量のレベルの確保
 手段や方法などを明記しておくために、物事の一定のレベルの確保が容易になる。

2. 明確化
 マニュアル化することで、行いたいことを明確にすることができる。これにより問題点の把握等が簡単になる。

3. 責任の転嫁
 個人の裁量ではなく、マニュアル作成者の責任にすることができる。そのマニュアルにそって動いている限り、責任を問われることがない。


マニュアル化を行わないと
 多くの動作を多人数で行う場合に、人によってのムラが存在してしまうことになる。あるいは、動作を明確化できていないので議論しても論点が定まることは難しい。ある意味、マニュアルとは方針を詳細に規定したものだとも考えられる。

 これがないと、曖昧な指示しかない状態で上手くやれと言われているようなもの。そして、意見も言うことも難しい。マニュアル化を否定することは、詳細な支持はいらないと言っているようなもの。

ローマ人はマニュアル化が好き
 塩野七生のローマ人物語によれば、ローマン人はマニュアル化をするのがとても好きだったらしい。行軍スピードや、陣営の作成方法などが完全にマニュアル化されていたようだ。理由は、多民族であるために意思の疎通を明確に行う必要があったことや、予定の立てやすさ、一定のレベルの維持などにあると思われる。

 多分、わからないことが多いと人は不安になりやすい。不安になると争いごとが増えてしまうがため。それを明確にする必要があったのであろう。


 ローマに見られるように、マニュアル化することはなんだか悪いことのように思われるかもしれないが、それは必要なことだと思う。個性はその上に成り立つものだと考えます。マニュアルは絶対ではなく、もっと効率があがるのであれば、マニュアルを改善すればよいのである。


以上
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by ma2mura | 2004-09-18 18:31 | 考えたこと

ヘッドライン主義

 世の中の人の多くは、ニュース等を見るときにヘッドラインだけを見ているのではないだろうか。確かに電車の中吊り等を見ていると、かなり魅力的な内容が多く、その雑誌等を読みたいと思う。そして、ヘッドラインの内容を見てうんざりして斜め読みしかしないのかもしれない。

内容をきちんと読まない
 面倒くさがりなのか、せっかちなのか興味がないのかわからないが、内容をきちんと読まずに理解しないのだ。行間を読むなんて事等しなく、逆に行を飛ばしてしまう有様が多いようだ。そして、ちょっと勘違いがよく発生する。現代において情報の量は多大で、行間など読んでられないのかもしれない。

 仕事のレポート等も、概要も読んでもらえず、タイトルだけ見て満足し、口頭で誰か知っている人に聞くとういう行動が起こっていた。しかも、内容を勘違いすることが多かった。読む時間がないとういうが、勘違いで余計な時間を使っているのは勘弁して欲しい。

繰り返すニュース
 同じニュースを何度も繰り返すTV。これもヘッドラインだけを知りたいという要求を満たしているのではないだろうか。より多くのニュースを得ようとするのではなく、同じニュースを繰り返す。しかも、他のチャンネルでも同じ内容だ。

俳句
 日本の文化の一つとして、俳句があげられる。これは非常に優れた文化だと思う。僕は、この文化の延長上にヘッドラインしか読まない文化があるように思える。俳句の場合は、読み手によって色々な読み方をしても問題ないし、もう少し言えば色々な読み方が出来る方が良い俳句と言えるかもしれない。

 しかし、世の中のニュース等の事柄は正確に捉える必要がある。短い文章で正確に物事を捉えるのは、内容について熟知していれば問題はないが、熟知していなければ誤解する可能性が高いだろう。

長い説明
 逆のこともありうるかもしれない。多く語ることによる誤解の可能性だ。説明が中途半端だったり、上手くできなかった場合には、誤解されることがあるだろう。多分、言葉少なにものを説明する人々は、この理由からだろう。

掏り替え
 ヘッドライン等の短い文章等での理解は、すぐに内容を理解することができる長所があるが、いつの間にか勘違いや意図的に当初示していたヘッドラインの内容とは違ったものにいつの間にか変わることが考えられる。

内容を熟知していない議論
 ヘッドラインで知りえた内容の議論しか行うことができない。ヘッドラインだけの印象で議論を進めようとしてしまうので、お互いの言っていることがかみ合わないことが多い。議論にならず、お互い感情をぶつけ合うだけである。

 
 物事の本当の意味を探す努力を怠ってはならないと思う。わからないことは、わからないと認識して欲しい。わかったふりとは、一番真実から遠くなる動作だと思う。


以上
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by ma2mura | 2004-09-18 17:37 | 考えたこと

平和ボケ

 平和ボケってそんなによくないことなのだろうか。僕は、この言葉は平和に対しての褒め言葉なのではないだろうかと思う。悪い風に言えば「ボケ」かもしれないが、平和になるということは、ある意味ボケになることなのだろうと思う。



平和になるということ
 平和になるというのは、ボケる事だと思う。「武器なんていらないよ」なんて平気で言えてしまう、またはそう信じて疑うことがないということは、平和主義が完全になっていることだと思う。

システムがずさんなこと
 国防の問題等が平和ボケによって発生していると言われている。しかし、平和ボケなのと国防システムがずさんなこととは、あまり関係がないと思う。それは、単にシステムの構築者がずさんなだけなのだ。それを平和ボケと言われても困るのである。それは単に、システムの構築者がボケなだけなのだ。平和ボケとは違う。

困った国民
 日本の国民が、海外の危険な国に行った時に、平和な日本と同じように振る舞い危険な行動をとってしまうということがあった。これも、日本が平和だから起こることで、平和でなければ起きないことだ。平和という意味から考えるととても自慢できることだと思う。

 平和ボケって言われてむしろ喜んで良いくらいだと思う。それくらい日本は平和なのだ。ある意味、今までの国で出来なかったことをなしたのだ。誇りに思っても良いと思う。


以上
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by ma2mura | 2004-09-18 08:58 | 考えたこと

自殺率について(2004年)

 日本の自殺率が世界でトップになったらしい(毎日新聞)です。

 若者が軟弱になっているためかとも思ったのだが、どうやらそんなことはなく、50代の人の経済的理由による自殺が増えているらしい。アメリカはそんなに、年齢による自殺率の違いはそんなにないようだ。これは日米の退職金を比較すると、アメリカの半分程度だということと関係しているのだろうか?退職金が多ければ、退職後に夢を抱けるのかもしれない。それと高齢者自殺。高齢者の自殺率が多いことは知らなかった。年をとるということは辛いことなのだろう。
 図録▽年齢別自殺率(男子)の長期推移と日米比較

 もしかして、軟弱なのはバブル世代なのではないだろうか…。
 
 秋田県が全国で自殺率が一番らしい(秋田県と自殺)北は辛いのかな。


 あんまり国際情報とかに強くないのでなんとなく偏見だけでみると、貧乏な国と平和な国の自殺率が高いようだ(自殺率の国際比率)。


 それにしても、このデータ自体を批判している人(「自殺の増加」は統計の詐術か?)もいるようだ。ここに書いてある通り、遺書の自殺をどうやって自殺と認定しているのかに疑問は残る。遺書のある自殺だけに絞ると数値は半分になる。でも、遺書のない自殺を自殺としない場合は、他殺になるのかな?そうすると世の中は怖いことがいっぱい起こってることになる…


以上
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by ma2mura | 2004-09-15 03:36 | 考えたこと



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