ぶきっちょなんでも分解屋さん

スキー&スノーボード2004-2005

カテゴリ:人の機能( 13 )

フォトメモリー

 「フォトメモリー」


 富豪のウォーレン・バフェットはフォトメモリーの持ち主だそうだ。

写真で写すように記憶
 ものを覚える方法は人によって異なっているようで、その一つにフォトメモリーという記憶方法があるらしい。このフォトメモリーという記憶方法は、写真のようにものを記憶してしまうらしい。つまり本とか読んだとすると、読んだページ丸ごと憶えてしまうということ。

何度も思い出せる
 すぐに一度見たものが憶えられたとするとそれを何度も頭の中で繰り返すことも容易になるということ。面白いものは頭の中で何度も楽しめることになる。ということは人よりも飽きがくるのが早いのではないだろうか。そして、完全に思い出せるとすると思い出している間周りから見ると何もないのににやけてたりするのではないだろうか。

忘れられない
 簡単に憶えてしまうということは逆に言えば忘れることができないということになるのではないだろうか。嫌なことや間違ったことをしても人より忘れることができにくい人ということになるのではないか。記憶のために思考が洗練されるのかもしれない。自分の行動が間違っているのか検証する際に正確な記憶は正確な判断をすることができる。

便利
 何はともあれメモを取らなくて良いのは非常に便利だ。カレンダー等月初めに記憶したり、電話番号とかも記憶してしまえば何も持たずにいることができる。頭脳労働をしている人などは特にそれが顕著になるだろう。資料を全て頭に叩き込んでおけばいつでもどこでも仕事ができることになるのだ。もしこれが可能であれば傍目から見ればいつ仕事をしているのかわからないことになる。

心が弱いと辛い
 過去の言動を憶えていられれば次にどんなことを言うか予想することができると思う。後ろ向きの性格の人に強力な記憶力があると、それは自閉症のように外界から拒絶をするようになるのではないだろうか。あるいはもう少し小さなところで、なるべく自分に都合の良いところだけを見るようになりほぼ妄想空間または仮想現実の世界に逃避するのではないだろうか。読書に現実から逃げ道を使っているのかもしれない。


 巨大な才能は使い方によっては成功するかもしれないが、それ自身により自分が潰されてしまうことも多々あるように思う。やはり普通が一番なのかもしれない。


以上
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by ma2mura | 2005-06-15 20:18 | 人の機能

周りを注意する力

 「周りを注意する力」

 昔、007等映画をみてスパイに憧れていた頃があった。そこ頃、常々スパイはどんな風に行動しているのだろうかと考えていた。意外に訓練すればある程度のことはできるようだ。

スパイは
 スパイはいつ自分の素性がばれるわからない。見つかったら殺されてしまう可能性がいつもある。そこでスパイは、周囲にいつもと違うことがおきていないか察知して対応できるようにしておかなければならない。対応も臨機応変にできなくてはいけない。察知にしろ対応にしろ、どちらを行うにしても周りを注意している必要がある。

周りに何があるか記憶
 いつもと違うことを察知するには、自分の行動範囲に何があるのかを記憶しておく必要がある。周りを全部記憶しようと思うと難しいかもしれない。どちらかといえば、気にかけるように努力する程度でも相当な効果がある。ちょっと変なものがあると、なんだろうと注意するぐらいでいい。意外と記憶に残るのだ。

動きをトレース
 周りの動きを常に気にする。こう書くとすごく大変のように思えるかもしれないが、頭のどこかで気にする程度で充分なのだ。周りに何があるのか記憶していれば、たいていのことは音を聞いているだけで何が起こっているのか把握することができる。これができれば、ほぼ周りへの注意を払うことができたと言えると思う。

ちょっと努力すれば
 問題が起こった時に対応がすばやく冷静に行うことができる。何故なら、周りにある状況や音から何が起こったか把握できるからだ。それが進むと、予測が的確になるため驚くようなことがおこらなくなる。逆にいえば、驚くことの多い人は周りを見ていないことが多いということがいえるだろう。


 危機管理能力ではないが、常に周りに何が起こっているのかというのは、ちょっとした心がけで少し気にかけるぐらいのことだと思う。周りを注意してチェックしていることで、予想が立ち問題が起こる前に対処できるのではないだろうか。


以上
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by ma2mura | 2005-02-03 23:06 | 人の機能

じっくり物事を進める能力

 「じっくり物事を進める能力」

 本当に大きなことを行う場合は、最初に急に立ち上がり後はゆっくりと事が流れていくことが多いと思う。

創造の天才はせっかち
 次々と画期的なアイデアを世に出していく人は、思いついたアイデアを早急に次々と実現していくことを望むことが多いと思う。人々に感動の渦に巻き込むことができたり、人々に感謝されるとわかっていることを、実現する能力があるにも関わらず、それをゆっくりやることはとても難しい。早く自分のアイデアを実現して、人々に見て欲しくなるものだ。

せっかちは排斥される
 画期的なアイデアを創造できればできるほどに、それを急に実現すると人は恐怖する。画期的なアイデアとは、裏を返せば人々が思いもしないことなのだ。自分が思いもしないことを、現実のものとして実現し始められれば、嫉妬や恐怖の元となってしまう。その恐怖が最大限になったときに、排斥が行われる。古代であれば、抹殺ということだ。

じっくり進める能力
 ゆっくり広報を行い、人々がアイデアをそこそこ理解するまでじっくり待ち。実現するタイミングを見据え事を進める力のことだと思う。うまくやらなくてはいけないのは、人々が忘れない程度に進めるということだ。ところどころにイベントを差し込む必要があるだろう。

平行して進める
 じっくり進めるということは、ゆっくり進めてしまうため結構暇になるということだし、時間がかかってしまう。一個ずつ進めるのは、非効率なのだ。そこで、平行して多くのことを進めていく必要が出てくるのだ。そして、平行して進める時には複数のことの合流地点が重要になってくる。

計画が命
 じっくり進める時は、長期計画になる。この長期計画を立てる能力がこの、「じっくり物事を進める能力」の主たる力だと思う。長期計画になれば、予想外のことが起こったりするもので、それらに柔軟に対応する計画が望まれる。


 これは、塩野七生のローマン人物語14~16に出てくるアウグストゥスを読んで色々考えたことだ。


以上
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by ma2mura | 2004-12-31 12:10 | 人の機能

見抜く力

 「見抜く力」

 物事の本質を見抜く力、物事の長所や短所を見抜く力があげられる。塩野七生の「ローマ人の物語」に出てくるカエサルを見ていると強く感じた。

物事の本質を見抜く力
 人、物や事象なんでも関係なくカエサルには、それらの本質を見抜いてしまう能力があったのだと思う。共和制、元老院、敵大将の問題点等をあっさりと見抜いてしまっている。そして恐るべきは、その問題点に対してどのようにすればよいかすら見抜いてしまうのだ。そして、一番見抜く事が難しい自分についても見抜いているふしがみられる。

見抜けてしまう
 本質を見抜けてしまうことは、使い方やこの能力を中途半端に持っていると危険な能力だ。最近良くTVで見かける毒舌家がそうだ。彼らは、テレビという媒体を使っていて笑いにしているからあまり問題ないと思うが、笑いにしないでいる人は批判家になってしまう。見抜く能力が中途半端にすぐれていれば、痛いところをつかれた人が権力を持っていれば抹殺されるのは免れないだろう。

笑いセンスが必要
 カエサルもテレビに出ている毒舌家同様、笑いにしていたようだ。欠点や問題点に気がついてしまうとどうしても人に話したくなってしまうからだろう。カエサルレベルの批判は、恐ろしく痛いところをついてしまってとても危険な証拠だと思う。見抜く力がある人間は、笑いのセンスがないと抹殺される可能性が高いの。レトリックを色々使った技使って笑いにし、ストレス発散していたんだろう。

創造力と密接に関係する
 カエサルは、後世に残るアイデアを数多く残した人物だ。その種類は、多岐にわたる。国家安全保障に関することから、橋の架け方までだ。これは、物事を見抜く力なくしてはありえない。現状を正確に理解し、初めて実現可能なアイデアが浮かぶのだ。また、見抜く力は創造する(改善とかも込み)ためにあると言っても過言ではないだろう。


 見抜く力は、創造力と笑いのセンスがなければ危険な能力に変わってしまう。


以上
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by ma2mura | 2004-12-27 16:05 | 人の機能

おせっかい

 「おせっかい」

 おせっかいをやくことは、とても良い事だと思う。時間や余裕があれば、やける世話はやいていて損はない。もちろん、世話をやいた相手へのメリットもきちんとする必要はある。

おせっかい
 小さなおせっかい、大きなおせっかい、大きなお世話などがある。自分に手伝う能力があったり、失敗することが目に見えている時など、自分にまったく関係のない場合でもおせっかいをやくことが多い。極端な例で言えば、スーパーマン等のヒーローがそれにあたるだろう。スーパーマンは、人々の危機等をどこにいても聞くことができ、それを助ける能力がある。無視することは難しいのだ。

人への干渉
 おせっかいをやくということは、少なからずもその人の人生への干渉をしてしまう。おせっかいをやいて、成功する場合と失敗する場合があるがどちらもその人への影響があることが考えられるだろう。人への干渉をするということは、逆に自分への干渉もあるということだ。

相手の立場の理解
 おせっかいをやく時には、相手の気持ちを理解してそれに対して世話をすることになる。色々な問題が起きたときに、人はどのようなことを考えるのかあるいはどのような目に会うのか世話をすることにより、知ることができる。自分が被害者になろうが、加害者になろうがこの経験は重要だ。

助言や助力
 助言と助力をするということは、自分の考えを実践するということなのだ。自分だったらこうするとかという考えをめぐらせ、助言と助力をすることになる。そして、自分の助言助力で相手の人が正しかったとすれば、自分の考えを実践して成功したことになる。実践することにより、細かな状態を知ることができるので、より自分の考えを正しい方向に修正することができるのだ。


 なぜメリットがないのにおせっかいをやくのか、という疑問があるが。十分な理由があるのだ。だから、安心しておせっかいをやかれて欲しい。


以上
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by ma2mura | 2004-12-22 23:55 | 人の機能

名前をつける

 「名前をつける」

 ものや現象に名前をつけることは、かなり難しい。それは短く一言で、それを表現しなければいけないからだ。

文字を見れば意味がわかる
 文字を見ればある程度の意味がわかるように名前、つまり直感的にそれがわかるような名前をつける必要がある。数学で出てくる内容は、感心するほど名前から内容がわかりやすい名前になっている。それに対して、年金制度で使われている用語は、説明を聞いてもわかり難く、わかり難いがために覚えにくい。

名は体を表す
 「名はそのものの実体を言い表している。名と実体は相応じる。(Excite辞書)」という意味。そのものの実体から名前を付けているのでこうなるのは自明。面白いのは、付けられた名前よって実体も自分自身を変えることがあるということだ。両方の相互作用によりこの言葉の表す意味となると思う。

意味が変わる
 わかりやすい名前をつけることは、その名前を覚えてもらいやすいという利点があるし、直感的イメージの誤解により名前の意味が変わることを防ぐ効果がある。上に書いたように名前によって実体が変わる時は、誤解によって変わっていくことになる。


 名前を決めることは、その名前が示す範囲を言いやすくすることが目的だと思う。ラベルを張るということだ。範囲を決めラベルを張ることで、その範囲を説明することを省くことができる。因みにラベルをオランダ語にするとレッテルになる。
 実体と名前の関係は完全にイコールになることは難しい。人によって範囲が変わってきてしまうこともある。人だけではなく時代によっても変わってくることがある。


 名前を付ける行為は難しい。付ける名前によって同じことを意味する名前でも受ける印象が変わる。名前をつけるのは非常に難しいのだ。


以上
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by ma2mura | 2004-12-20 18:12 | 人の機能

無心

 無心とは心が無いと書く。つまり本能の赴くままに行動するということだろう。つまり、論理的な説明などはまったく介在させない。無心になった時に、本能が洗練されたものであれば、自動的に四肢が動く。

無心
 心は考える。しかし、考える前に体が動く、考える前に口が動く、考える前に答えが出る。これらの体験をしたことがあるだろう。つまり考えなくても動くことができることを、無心と呼ぶのではないだろうか。

練習
 無心になれば自然に体が動く。しかし、練習しなければ無心になろうとも体は動かない。この辺が面白いところだ。練習とは、無心になった時に自然に体が動くようにすることだと考えられる。パブロフ犬ではないが、反射に近いまで高めることができれば、十分なのではないだろうか。つまり、体に覚えさせることを念頭において練習すればよいということ。

イメージトレーニング
 事前に、頭の中でシミュレーションしておくことも重要なようだ。色々考えておくことで、とっさに判断することができようになりそう。多分この行為が、瞑想に近いものになるのだろう。じっと座禅を組んで、イメージトレーニングするのも良いのではないだろうか。


 常日頃からの練習や考えが無心になった時に発せられる。日頃の行いがでてしまうのだろう。


以上
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by ma2mura | 2004-10-26 22:44 | 人の機能

連結力

 人の知力は連結力にあると僕は思っている。ニュートンは、りんごが木から落ちるのをみて万有引力の法則を発見したと言われている。りんごが落ちるということと物理を連結して万有引力の法則を発見したと思われる。

連結力のとは
 僕の考える連結力は、異なると思われる二つの事柄から共通点を導き出す力。この二つの事柄が異なれば異なるほど、連結する力が強くないと連結することができない。また、連結できそうな事柄を探しだすことができる力。

共通点を探す力
 共通点を探すということは、比較する事柄を細かい要素に分解して共通する要素がないか探すことだと思う。ここで重要なのは、どんな要素に分解するかだ。難しいのは、細かければ良いという物ではない。抽象化したり、具象化したり、あらゆる角度をから比較することで共通点を見出すことができる。

連結できそうなことを探す力
 一つの事柄から、連結できそうなことを探す力。これは、知っていることから連結できそうなことを検索する能力。検索するためには、検索するデータベースの大きさが重要になる。つまり、知識の量が物をいう。多くの知識を持っていれば、一つぐらい検索にヒットするだろう。知識がないのであれば、常に周りをチェックすることでそれらをデータベースにすることもできる。

 ニュートンが万有引力を導き出した時のことを推測すると、常日ごろから身の回りに起こることを物理と連結しようとしていた。そしてたまたま、りんごが落ちるのをみて万有引力の方法を見つけたのだと思われる。


必要な訳
 物を例える時、あるいは予測する時に必要になる力だ。物を例える時は、だいたい相手の知っているであろう事柄から、似たような事を連結する力が必要になる。予測する時は、現状が似ている状況を探し出し、その時にどのようになったかを考えそれを予測に展開する事ができる。

 また、斬新なアイデアも出すことができるだろう。まったく異なることから連結することにより斬新なアイデアというものを想像することができる。芸術家とかは、この連結を自然に意図せず、やってのける人のことだと思う。


 うまく使えば、凄いことができるだろう。


以上
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by ma2mura | 2004-10-26 03:23 | 人の機能

高速言語

 昔、小学生(1980年代)の頃読んだSFの本(なんて題だったさっぱり覚えていない)に書いてあった機能に未来人は高速言語を話すと書いてあった。うる覚えだが未来では、会話する情報量が大量に増えるため、高速言語を話す必要があるそうだ。普通の人には、聞き取れないぐらい高速に話すらしい。つまり日本語でも高速に、とっても早口で話しているだけの言語だと思う。

 現代においても僕は高速言語を話すことができると思う。それは決して、ただ早口というわけではない。僕の考える高速言語は、「つうかあ」と熟語の応用であると考える。重要なことは、言葉数を減らすことだと考える。

つうかあ
 「つうかあ」を実現しているのは、行動パターンあるいは思考パターンの記憶だと思う。行動と思考のパターンを知っていれば、ある程度の予測を行うことができる。普段行動をともにしていれば、これら行動と思考のパターンの記憶と予測を人は何気なくやってのける。

 これを人為的に行うためには、相手の行動パターンと思考パターンから、言葉をどの程度省略することができるか予測し、話すことができる。そして、わからない可能性を考慮して相手の表情や口調を読み取る。これで、相手に伝わらなかった情報だけを再度詳細に話す。これで、かなりの言葉数を制限することができる。危険なのは、予測が大幅に外れた場合に伝わっていると思っていたのに話がかみ合っていない場合だ。このときは、大幅に説明や時間が消費される。このため、高速言語に必要な能力は、相手の行動パターンと思考パターンを知っていて(記憶して)それを予測することができる能力だ。

熟語
 「熟語」は、かなりの言葉数を減らすことができる。四字熟語等は、状況などを限定的に説明しているものが多く詳細な内容を四文字で説明することができる。これは、かなり画期的な言葉の使い方だと思う。この方法を応用は、話す相手の知識で例える事だ。あの時と同じと説明したり、あの時とはここが違うというだけで、かなりの言葉数を減らすことができる。

 高速言語は、記憶力とその応用力によって形成することができるのだと思う。そして、高速言語を話せる人は、少ない会話(少ない言葉数)で話ができるので、同じ時間で話す内容が濃くなるのだ。そして、話が短くて済むので相手は話すのが楽と感じてくれる。非常に便利な機能だ。


以上
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by ma2mura | 2004-10-24 21:36 | 人の機能

話のマルチトラック

 「話を聞かない男、地図が読めない女」に「女はマルチトラック」という話が出ている。この場合のマルチトラックとは、話をしながら別のことができたり、隣の人の会話に割り込むことができたり、複数の話を同時に話すことができること指す。女はこれを容易でき、男はできないという話。

 僕は、このマルチトラックを女にしかできないとは言えないと思う。これを行うための手法として推測できるのは、女の感でも書いたが、女は常に周囲の状況を把握しているということがまず前提条件にあると思う。つまり、話す内容について会話の断片から、その人の話たい内容を予測して会話の内容を把握する方法をとっているのではないかと思う。人が相手の言葉を聞き取る方法も、実は予測によるものがほとんどで、予測なしでは言葉の解析を脳でやることは処理が重過ぎるらしいと聞いたことがある。それの拡張であると僕は推測する。

 マルチトラックの話を聞いて思いつくのは、聖徳太子の逸話の「十人の罪人の言葉を聞き分けた」という話だ。懸命で公正な人であれば、罪人の罪状について事前に調査することは基本であると思う。後は、確認のために罪人本人から話を聞くということになる。つまり、話す相手の環境について事前に知っているし、場数をこなせば罪人の言うことはたいてい決まっているのだ。本当に確認だけであるのであれば、相手の言うことが自分の知っている内容と異なっているのかチェックするだけで良い。十人はかなり頭の良い人でしかできないかもしれないが、4人程度であれば訓練することにより実施可能だと思う。


 さておき、女はちっちゃな聖徳太子?ってことになる。手ごわい相手だ…


以上
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by ma2mura | 2004-10-17 09:05 | 人の機能



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